自治体向け 防災・住民保護サービス特集|第1回 首長マガジンフォーラム 連動企画
災害時や避難生活では、食事内容が偏りやすく、エネルギーの確保だけでなく、栄養不足や精神的なストレス、食物アレルギーなどへの配慮も課題となります。アルファー食品では、非常食を「ただお腹を満たすもの」ではなく、非常時にも健康に配慮できる食へ進化させることを目指しています。
アルファ化米をはじめ、調理不要のおかゆやスープ、スナックなどを展開。ビタミンB1・B2、食物繊維、たんぱく質、GABAなどを取り入れた商品も揃え、災害時の栄養面にも配慮しています。
さらに、食物アレルギー対応・ハラール・ヴィーガン認証・UDF(ユニバーサルデザインフード)規格適合など、多様な食のニーズにも対応。自治体の備蓄では、発災直後から避難生活の長期化まで、状況に応じて商品を組み合わせることで、「量」だけでなく「栄養・食べやすさ・多様性」まで考えた備えをご提案します。
全国120自治体以上で導入。
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